Vol.8 今週の1曲

  • 2018.02.05 Monday
  • 13:53

 

節分も終わりここから少しずつ春へ向かうはずなのに、まだまだ寒くむしろ厳しくなっているのがキツイです。悲しい

 

そんな寒さを吹き飛ばしたい曲を今回はスタジオホームページ内に掲載している「今週の1曲」に選びました。

 

今回は先日アメリカ音楽シーンの最高峰に位置する音楽授賞式〔第60回グラミー賞〕にて主要部門を含む6部門を受賞した現在世界中で売れているアーティストの一人『Bruno Mars』の《Finesse(Remeix)〔feat. Cardi B〕》です。

 

この楽曲グラミー賞を受賞したアルバム〔24K マジック〕に収録されていますが、今回はこのアルバムに収録されているバージョンではなく、その後シングルカットとして新たに若手女性ラッパーの〔Cardi B〕をフィーチャリングしたバージョンを掲載しました。

 

最初聴いた時は「良い曲やけどなんか物足らないな」という感想でほぼBGM的に聴いていましたが、このリミックスバージョンを聴いた際は「むっちゃええやん!踊れるしオシャレで何処か懐かしいビートが心地良いわ!」と、初めて聴いた曲のような全く新しい感動がありました。

 

現在僕のヘビロテ曲の1つです。

 

タイトルの「Finesse」は〔巧妙な処理〕〔技巧〕という意味なのですが、ストリート等の若い子達の間では〔勝ち取る〕という意味付けでも使用されます。

 

ではこの曲はどちらの意味かというと…僕は前者だと思います。

歌詞の内容は魅力的な女性を落とそうとするチャラい男の口説き文句の羅列(内容は俺と一緒にXXXしない?イケてる俺達ならすごく楽しめるよ…みたいな感じ)です。

 

いつも思うのですが、アメリカの女性はこんな事を見ず知らずの男性から言われて〔カッコいい〕とか〔素敵〕等と思うのかなぁと不思議でしょうがないし、いくら男性目線の歌詞とはいえ男からしても〔むっちゃさむいやん!〕〔ひくわ〜〕と思うのですが、これがカッコいいとは僕はならないですね。

 

とはいえ音楽としては凄くカッコよく、踊れる良いビートの秀逸な曲です。

 

彼等のミュージックビデオでも踊っています。ダンスや世界観も90年代テイストで、これもテンションが上がります!

 

是非御覧下さい。

 

 

いかがでしたか?

 

皆様、体調にお気をつけ下さい。

 

ではまた。

 

スタジオHP

https://www.body-a-dance.com/

 

 

2018年最初の今週の1曲

  • 2018.01.09 Tuesday
  • 04:23

 

新年明けましておめでとうございます。

 

皆さんはどんなお正月を過ごされましたか?僕は家にずっといました。あっ、2日に親戚に会いに京都まで向かいました。

でもそれくらいで何処かへ出かける事はありませんでした。

 

でも家にいてもあまり楽しくないですね。やはり外に出てアクティブにいこうと思いました。

 

という事でスタジオホームページに掲載している『今週の1曲』コーナーの2018年最初の1曲は、つい踊りたくなるパーティーソングを掲載しました。

 

その曲は『Kid 'N Play』というHipHopアーティストの『Ain't Gonna Hurt Nobody』という曲です。

 

この楽曲は1990年にアメリカで制作された「House Party供廚箸い青春コメディ映画の楽曲の1つです。

 

タイトルを和訳すると「誰も傷つけるつもりはないよ」というHipHopにしてはクリーンな内容の歌詞です。

ですからアメリカでは子供番組でもよく彼等の楽曲は流れていました。

 

現在は解散してそれぞれの活動をしていますが、今でも人気があるデュオです。

 

映画内容はアメリカの高校生がハウスパーティーに参加する為に引き起こすドタバタコメディですが、観ていて楽しい映画ですので是非御覧下さい。

 

では彼等のビデオを御覧下さい。少しクラシックスタイルですがしっかり踊っていますよ。

 

〔Kid 'N Play/Ain't Gonna Hurt Nobody(1990)〕

 

ではまた。

 

スタジオHP

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年内最後の今週の1曲

  • 2017.12.28 Thursday
  • 23:53

 

こんにちは。

 

時が経つのが早いですね。

気がついたらもう年末・・・。

 

年を取ったのかなぁ。

 

今回は今年最後の今週の1曲について書きます。

 

今回は僕の大好きな歌手『槇原敬之』さんの名曲<雪に願いを>を選びました。

 

メロディも槇原節全開で、聴いていて優しい気持ちになります。

僕は毎年12月になるとこの曲をヘビーローテーションで聴いています。

 

槇原さんの曲は冬をイメージした楽曲が多いですが、この曲はいかにも冬・クリスマス・年末年始!を感じさせる曲です。

 

これはもう聴いていただくしかないですね。

 

今回は映像は無いので、僕のスタジオのホームページから聴いてみて下さい。

 

【スタジオHP】

https://www.body-a-dance.com/

 

では皆様良いお年をお迎え下さい。

 

今年一年ありがとうございました。

 

 

Vol.6 今週の1曲

  • 2017.12.19 Tuesday
  • 03:28

お久しぶりです。

 

色々バタバタしておりなかなか更新が出来ませんでした。

 

今回はスタジオホームページで掲載している<今週の1曲>コーナーの楽曲についてお話したいと思います。

 

今回はクリスマスシーズンという事で、僕の大好きなクリスマスソングの1曲で<Have Yourself A Merry Little Chrismas>というスタンダードナンバーを選びました。

 

過去様々なアーティストが歌っており、そのいずれも素晴らしいので聞き比べて頂きたいと思います。

 

今回は、今AppleのCMソングに起用されているイギリス出身の男性ボーカリスト〔Sam Smith〕のバージョンを選びました。

 

やはり彼は声に色気と、哀愁と優しさがある素晴らしい男性ボーカリストだと思います。

 

こんなに歌声で物語を表現できる歌手は、過去現在を含めて非常に少ないと思いますし、僕自身は男性ボーカリストに限れば現在世界ナンバー1だと思います。

 

このクリスマスソングが世界的に有名になったのは、ミュージカル映画『Meet Me in St. Louis / 若草の頃』でジュディ・ガーランドが歌った事でした。

 

内容は『さぁ一緒にささやかなクリスマスを祝いましょう。あなたの苦しみは遠くへ行ってしまうから…。』という「クリスマスというキリスト教徒の神聖な日にどんな身分や地位に差がある人々も、この日を祝う事で苦しみから救われますよ。」という意味だと僕は解釈しています。

まぁ実際はキリスト教徒の方に聞くのが良いと思いますが…。汗

 

でもこの曲を聴くと不思議と、悩みが消えていくように感じますが皆さんはいかがでしょうか?

 

ではSam Smithバージョンと、世界的サックス奏者の<ケニーG>バージョンの2つの映像を御覧下さい。

ちなみにケニーGバージョンのミュージックビデオの劇中映像に、この楽曲のオリジナルが収録されているミュージカル映画『Meet Me in St. Louis / 若草の頃』のシーンが幾つか出ておりますのでそちらも御覧下さい。

 

〔Sam Smithバージョン〕

 

〔ケニーGバージョン〕

 

皆様に<Have Yourself A Merry Little Chrismas(あなたに素敵なクリスマスを)>が訪れますよう。

 

また書きます。

 

 

《スタジオHP》

https://www.body-a-dance.com/

 

 

追悼

  • 2017.11.17 Friday
  • 14:12

こんにちは。

 

 

本日ニュースで大きく報じられていたのでご存知の方も多いかと思いますが、声優の<鶴ひろみ>さんがお亡くなりになりました。

 

死因は未だわかりませんが、首都高速の道路脇に停車していた乗用車の中でシートベルトを締めた状態で意識不明のまま病院に搬送され懸命な処置を受けられましたが、回復することなくお亡くなりになられました。

 

鶴ひろみさんと言えば、<アンパンマン>の『ドキンちゃん』や<ドラゴンボール>の『ブルマ』が代表的な役ですが、ご活躍はアニメ黄金期の作品には必ず出演されていた方で古くは<タッチ>の『鹿島みゆき』役なども有名です。

 

僕は特に大好きな声優さんで、鶴さんが出演していれば知らないアニメでも必ず観ていました。

 

僕が一番好きな鶴さんの役は<きまぐれオレンジロード>という少年ジャンプ黄金期の漫画のTVアニメ版で、ヒロインの『鮎川まどか』です。

 

綺麗でかわいらしくかつ力強い、とても女性らしいお声でした。

 

 

未だお若くこれからも様々な役をされていたであろうと思うと本当に残念ですし、日本のアニメ界やナレーション界にとっても大きな痛手だと思います。

 

一ファンとしては今後色々な作品で鶴さんの演技を観る事が出来ないのがとても悲しいです。

 

報道では車を道路脇に停車してハザードランプも付けておられたとの事ですが、体調が急激に悪くなったであろうその状況下の中でも周りに迷惑が掛からないように対処された鶴さんの行動には、胸が詰まる思いと同時に頭が下がる気持ちです。とても僕にはできません。

 

どうか安らかにお眠り下さい。

 

ご冥福を心よりお祈り申し上げます。

 

 

 

 

喉が痛い・・・

  • 2017.11.14 Tuesday
  • 21:57

 

こんにちは。

 

いかがお過ごしですか?

 

僕は先週から違和感があった喉の調子が、先日の本番が終了した12日以降急激に痛みが出てきました。

 

 

風邪です・・・。

 

 

あーやっぱり。しかも今年も喉(咳・たん)や鼻水がひどくなりそう・・・。

 

 

何故か昨年も熱は出ないので、身体がだるい感じはないのです。

 

 

だから余計に長引いてかえって辛いです。

 

毎日帰宅したら手洗い・洗顔・足洗い・うがいもしているのですが、やはり風邪をひくときはひくんだなぁと思いました。

 

 

なので今日は一日中自宅で仕事をしていました。

 

またその分録画してたまっていたテレビ番組も観ました。

 

そんな中僕が今日観ていたのは、アニメで『夏目友人帳-6-』です。

 

今年の4月〜6月期に火曜日の深夜にTV東京系列で放送されていたアニメで、既に第6シーズンまで放送された大人気アニメです。

 

本当に面白い!!僕は第一シーズンから観ています!

 

観た事が無いという方は是非観て下さい!基は『緑川ゆき』さんの原作漫画で現在も〔月刊LaLa〕にて連載中です。

 

 

物語の設定は、夏目貴志という一人の高校生が普通の人には見えない妖怪が見えるという特殊能力を持つ主人公が、祖母(祖母も主人公同様に妖怪が見えるという特殊能力を持つ)から受け継いだ、妖怪達の名を記した〈友人帳〉なる物を引き取るところからこの物語は始まります。

 

ストーリー設定だけを聞くと、よくある妖怪と人間のバトル的な漫画かと思いますが、実際の中身は妖怪という不思議な存在を介した様々な人間模様の一話完結の漫画です。

 

うまく説明できないので本当に観ていただきたいです!(もちろん第1シーズンから)

 

観た後は爽やかな感動と、少し切ない気持ちになり自然やご先祖様に対しての敬愛する気持ちが生まれると思います。

 

物語の舞台も日本の田舎で、のどかで綺麗な風景が都会に住んでいる僕には特に響いてしまいます。

 

 

本業のダンス以上に熱く語ってしましました・・・。僕はアニメや漫画・プロレス・ゲーム等いわゆるオタク分野が大好きなダンサーです、というかこれが僕の本来の姿かも。オタクなんです楽しい

 

まだまだお勧めしたいアニメがあるので、次回は違うアニメについて書きます!

 

皆様も体調にはお気をつけ下さい。

 

ではまた。

 

 

【スタジオHP】

https://www.body-a-dance.com/

 

Vol.5 今週の1曲

  • 2017.11.13 Monday
  • 14:34

 

こんにちは。

 

本日は珍しく2回目のブログ更新です。

 

今回は僕のスタジオで掲載している「今週の1曲」の楽曲について少しお話させていただきます。

 

今回は前々回に続いて『Michael Jackson』の〔Bad〕を選びました。

 

この曲も凄く有名な曲なので一度は耳にした事があると思います。

 

この曲を僕は小学5年生の頃に初めて聴いたと思いますが、最初は「うるさい曲やなぁ」という印象でしたが、何故か最初に聞いた瞬間から「フーズ・バッド!」というフレーズか頭から離れず、気がつくと口ずさんでいました。

 

もちろん曲のカッコよさは言うまでも無く、様々なダンサーが現在も使用しているように年月が経っても色褪せない完成度の高い楽曲なんですね。さすがマイケル!!

 

この曲は当初今は無きもう一人の天才〔プリンス〕とのデュエットナンバーとして収録されるはずでした。

 

ただデモテープを聴いたプリンスがマイケルに「僕が参加しなくてもこの曲は売れるし、君のソロの方が良いと思うよ。」とアドバイスした事から、急遽マイケルのソロナンバーとして収録される事になりました。

 

僕個人はプリンスとのデュエットを聴いてみたかったなぁと思いました。

 

ミュージックビデオも有名で、長さもスリラー同様ストーリー仕立ての短編映画の様な構成で、俳優のウェズリー・スナイプスがこのミュージックビデオが映像初出演であったり、歌手のロバータ・フラック等が出演しており、監督はマーティン・スコセッシという点も見所の一つです。

 

ダンスシーンも非常にかっこよく、JazzやLock・Poping・Break等を多く取り入れた素晴らしい振付で、ダンサーのファッションも今見ても参考になります。

 

そんな中、プロの一流ダンサーを従えてもなおマイケルのダンスが圧倒的です。

 

でもこのビデオは、私服警官に強盗と間違えられて射殺されてしまった『エドムンド・ベリー』という青年の実話にインスパイアされて、小説家の『リチャード・プライス』が脚本を書いた非常にメッセージ性の強いビデオです。

 

ビデオはダンスシーン以外はすべてモノクロ映像で、ダンスシーンだけ鮮やかなカラー映像です。そこには主人公の理想がカラーで現実(事実)がモノクロという悲哀が込められているのではと感じてしまいます。

 

長くなりましたが今回はマイケルジャクソン主演映画の『ムーン・ウォーカー』内に収録された〔Bad〕の映像を下記に掲載しました。

 

本来のパロディですが、非常に可愛いです。そしてカッコいい!

 

お勧めです↓

 

ではまた。

 

 

【スタジオHP】

https://www.body-a-dance.com/

 

 

 

イベント終了!

  • 2017.11.13 Monday
  • 13:40

 

昨日は僕のダンススタジオが地元のイベントに出演させて頂きました。

 

下は幼稚園年長から上は70代の方まで幅広い生徒の方に出演して頂きました。

 

 

まだまだスキルは未熟ですが、舞台袖から本番を観ていて「緊張した中にも楽しんでいるなぁ」と思い今後がすごく楽しみになりました。

 

僕もまだまだ未熟者ですので、生徒達と一緒に成長していこうと強く思いました。

 

頑張ります!

 

 

【スタジオHP】

https://www.body-a-dance.com/

 

 

 

 

今週の1曲(2017,10,30)

  • 2017.10.30 Monday
  • 14:02

こんにちは。

 

この2週間の週末に2回も台風が接近しましたが、皆さんはいかがでしたでしょうか?

 

秋に台風は多い印象でしたが、この時期というのは僕の記憶では無かったのでバタバタしてしまいました。

 

さて今回は僕のスタジオ(ボディアートダンススタジオ)のホームページに隔週で掲載している音楽コーナー『今週の1曲』で取り上げた楽曲について少しお話したいと思います。

 

今回はカナダ出身の世界的スター『Justin Bieber』の〈Company〉という曲を選びました。

某携帯会社のキャラクターにも起用され(青い学ランを着ていた人です)たので、一度は目にした事があると思います。

 

この楽曲を選んだのはやばりメロディーラインの美しさでした。アーティスト本人の声と見事にマッチしていて、聴いていて本当に癒されます。

 

もちろんダンスにも十分使えます。

 

歌の内容としては、スーパースターとしての孤独や寂しさから人を信じたくても躊躇する苦しさを歌っています。彼自身YouTubeから発掘された現代のシンデレラボーイですが、

デビュー当時は若干14歳だったと思います。そんな幼い少年がショービズの世界に颯爽と登場し瞬く間に大スターになったのですから様々な事があるんだろうなぁと想像すると、

羨ましさよりも苦しく思います。

 

マイケルジャクソンも幼くしてスターだったので、同じような孤独感は常にあったのではないでしょうか。

 

そう感じながらこの曲を聴くと別の感情も出ますが、あまり深く考えずにただこの曲をフラットな気持ちで聴いてみて下さい。

きっとお気に入りの1曲になると思います。

 

ミュージックビデオはこちらです。↓ 

でもこのビデオは彼の孤独感を表していると思います。映像は凄く美しいです。それにカッコいい!

 

どうでしたか?

 

風邪などにお気をつけ下さい。

 

ではまた。

 

今週の1曲

  • 2017.10.17 Tuesday
  • 13:53

 

こんにちは。

 

秋を通り越して冬になったかのような気候ですね。

 

体調はいかがでしょうか?

 

 

今回はスタジオホームページに掲載している「今週の1曲」について少しお話させていただきます。

 

今回は皆さんご存知の〔Michael Jackson〕の代表作の一つ『Beat It』です。

 

この曲を初めて聴いたのはダンスを始める(僕はダンスを中学2年生から始めました)前に、家で聴いたときでした。

 

その時は「なんか外国の曲が流れているなぁ」という感想でしたが、何故かずっとメロディが耳に残っていたのは覚えています。

 

この曲は「ロック」と「ポップ」が見事に融合していて、誰が聴いてもカッコいいと思えるメロディと、リズム、ビートが凄いのと、それでいて実はシンプルな構成なので、一度聴いたら忘れられないのが「さすがマイケル!」と思う部分です。

 

もちろんこの曲を更に世界的にヒットさせたのはミュージックビデオであるのは皆さんご承知の通りです。

 

ミュージカル『ウエスト・サイド・ストーリー』をモチーフにした内容で、ギャング同士の抗争というハードな内容にダンスを入れている演出で、ストーリの中でギャングのボス同士の決闘の中に何故か急に割って入るマイケルがダンスでみんなを一つに纏める姿はもはや『神!?』と画面の前でひれ伏してしまうほどオーラがあります。曲の冒頭あたりでギャングの何人かがマンホールのふたを開けて出てきた時は「!!!」と驚きましたが、これは同アルバム「スリラー」のミュージックビデオ内にある演出をパロディしたものです。

 

「Beat It」は『逃げろ!』『ずらかれ!』という意味ですが、歌の内容を簡単に言えば『無益な暴力は止めろ!』という非暴力を謳った歌です。

 

マイケルジャクソンは僕にとって無くてはならない存在で、書き出すと長々となってしまうのでここで止めておきます嬉しい

 

ではミュージックビデオを御覧下さい。

 

 

う〜んカッコいい!

 

また何か書きます。

 

 

 

ではまたパー

 

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